イエロラッド
    いくにょ

    南国の島へようこそ 

    舞ちゃんが寝取られる!!どうするアンディ!?

    2020年11月17日
    エロゲーム
    アンディが山に籠もって3ヶ月経つが一向に帰ってこない。
    そんな時、不知火家に突然謎の入れ墨男がアンディの事を聞きにやってきた。


    入れ墨男「ここにアンディ・ボガードという男がいるだろ?
    舞「アンディなら修行で山に籠もって出てこないわよ。用があるなら私が聞くわ。
    入れ墨男「ふん!俺様はアンディの野郎を焼入れに来たんだよ!貴様じゃ相手になんねーんだよバカが。
    舞「あんたが誰かわからないけど、
    アンディがあなたごときにやられるわけがないでしょ!あんたこそバカじゃないの?

    入れ墨男「おもしれえな、俺様とやろうってのか?ヘヘヘ・・・身の程知らずもいいところだぜ!
    舞「ごちゃごちゃ言わずにかかってきなさい!あんたなんて1分もかからずにKOよ!







    しかし・・・







    舞「な、何こいつ・・・強い・・・。この強さ・・アンディ以上かも・・・。
    入れ墨男「ひゃーっはっはっは!弱い!弱いぜー!!
    バコッ!(舞の腹に強烈なパンチが入った音)
    舞「うっ・・・(こ、こんなことって・・・)
    入れ墨男「チッ、相手になんねーんだよ!!








    数分後・・・








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    舞「くっ、こんなことをしてただで済むと思ってるの?アンディがあなたを生かしちゃいないわ!
    入れ墨男「フン!アンディなら既に山の奥でおねんねしてるぜ。
    舞「!?も、もしかしてあなた・・・。
    入れ墨男「やっと気づいたのか?最初から貴様に用があったんだよ!
    舞「わかったわ!あなたなのね、最近女性格闘家を狙ってレ○プしてるっていうのは!
    入れ墨男「ほお、俺も少しは有名人になったのか?ケヘヘヘ。
    舞「変態・・・離しなさい!(くそ、体に力が全然が入らないわ)
    入れ墨男「どんなにもがいてもムダなんだよ!さっきの腹パンは貴様のパワーを封印するためさ。
    舞(そんな能力があるの?こいつただ者じゃない・・・
    入れ墨男「ヘッヘッヘ!このまま俺様の肉棒を導入してやってもいいが貴様にもチャンスをやろう。
    舞「・・・。
    入れ墨男「あと5分だけ待ってやる。その間にお前の愛しい彼が助けにこれたら開放してやる。
    まあ気絶から目を覚ましていればの話だがなぁ。

    舞「アンディ・・・。








    5分後・・・








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    入れ墨男「ひゃーっはっは!貴様の彼氏なんて所詮こんなもんだ!今から貴様も俺様の女だぜぇバーカ!
    舞「いやああああああ!!中はやめてー!!!(アンディごめんね・・・)









    それから・・・









    俺「ん・・・、あ、夢か・・・。嫌な夢だったなー。(でも勃起しちゃったかも。)

    数ヶ月前、俺はこの不知火流忍術の体験入門に入って
    舞さんに実力を認められたからここにずっと居候させてもらっている。
    他にも数人の入門生がいたがみんなすぐに辞めていった。

    俺「あ、もうこんな時間か。まずいな・・・縁側の掃除をしないと晩飯抜きになる。


    俺「あ、舞さん
    舞「あー、お掃除サボったわね。
    俺「す、すいません!ついうたたねしちゃって。
    舞「まあいいわ。その代わり食事の後にお酒に付き合いなさい。
    俺「は、はい・・・。(舞さん酒癖悪いからな・・・でも飯抜きよりマシか)










    食後・・・









    俺「そういえば舞さん、今日はずっとその格好のままなんですね。
    舞「ふふふ、その方があなたも燃えるでしょ?
    俺「え?な、なにを言ってるんですか?








    更に数分後・・・









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    舞「なんだかぁ、体が火照ってきちゃったぁ・・・。

    舞さんは俺に見せつけるかのようにエッチなポーズを取り始めた。

    俺「ま、まままままま舞さん!な、ななな何を!アンディさんにお、おおお怒られますよ!
    舞「アンディは1年前に外国に旅に出ちゃったから今はいないのよぉ。忘れたのぉ?
    俺「そ、それはそうですが・・・。
    舞「そばにきて、お願い・・・。
    俺「・・・。
    俺「毎日舞さんと会話してただけなのに(といっても愚痴を聞くばかりだが)
    何でこんな事になってしまったんだろう・・・。
    もしかして俺も気づかないうちに舞さんを意識していたのかな。
    そして舞さんはそれに気づいていたのかもしれない。



    そのまま舞さんの言われるがままに俺は従った。


    いくにょ
    この記事を書いた人: いくにょ
    管理人のいくにょと申します。
    ハニセレ等で雑ではありますがシーンを作って遊んでいます。
    うちの女キャラはみんなむっちり筋肉質です(いくにょ好み)
    こんな素晴らしいエロゲーを作ってくれたイリュにはマジ感謝感激雨あられです。

    エロゲーメインのブログではありますが他に雑談や一般ゲームも。

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